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キャバクラとクラブの違いについて
面接マニュアル

☆キャバクラとクラブの違いについて
  私たちが応募していただいた女の子と会い希望条件などの話をしているときに、「キャバクラとクラブのどちらが希望ですか?」と聞くと、ほとんどの子から「どちらが自分に合うのか分からない」とか、「そもそもキャバクラとクラブの違いが分かりません」という答えが返ってきます。そんな皆さんのために、ここではキャバクラとクラブの違いついてお伝えしたいと思います。
 
○キャバクラ
 

Q,働いている女の子は?
A,平均年齢が20代前半で、10代の学生やOLの子が多く在籍しています。

Q,女の子の給与システムは?
A,入店後2ヶ月くらいまでは保障時給で、3ヶ月目くらいから「本指名」・「場内指名」・「同伴」などの合計ポイントによって時給が上下するお店がほとんどです。また、毎月従業員が時給査定をして決まるお店などもあります。
平均すると時給3000円〜4500円くらいもらっている子が多いようです。


Q,接客の仕方は?
A,お客様と1対1で接客することが多く、ベテランのお姉さんや店のママに気をつかわなくて済みます。

Q,ノルマは?
A,基本的にはないお店がほとんどですが、イベントごとに簡単なノルマが付くお店もあります。ただどちらにせよ、全く仕事ができないとクビになります。

Q,お客さんが使う料金は?
A,1回の来店で20000円から25000円くらいです。

Q,六本木の代表的なキャバクラ
A,チック、フェアリーテイル、ニュース、スマイル、チャチャなどがあります。

Q,採用基準
A,ルックス的には素人っぽいような、かわいらしい子が採用されやすいようです。
また出勤は週1〜でもOKで、アルバイト感覚で仕事ができます。

 
○クラブ
 

Q,働いてる女の子は?
A,平均年齢は25歳から27歳くらいで、本職として働いているプロっぽい子が多く、OLや学生はあまり在籍していません。

Q,女の子の給与システムは?
A,日給制です。5時間勤務で25000円〜というのが基本ラインです。時給に換算すると5000円以上ということになります。

Q,接客の仕方は?
A,「係り」といわれる各お客様の担当になっているママやベテランのお姉さんが中心になり、ヘルプと呼ばれる女の子もついて複数で接客をします。キャバクラがお客様とマンツーマンで自分のペースで接客するのと比べると、クラブはチームになりみんなで一緒に接客するという感じになります。

Q,ノルマは?
A,六本木のクラブで全くノルマがつかないお店は基本的にはありません。入店後3ヶ月目くらいから、同伴ノルマが1ヶ月に4回付くというのが一般的です。
ただし場内指名が突出して取れるなど、お店にいるだけで「華」になるような子は特別にノルマなしという場合もあります。


Q,採用基準
A,キャバクラと比べて、過去の経験や顧客数、売り上げ金額などが重視されます。ルックスはプロっぽい子が優遇されます。出勤は週3以上しないと、採用されにくいのが現状です。

Q,お客さんが使う料金は?
A,1回の来店で45000円から55000円くらいです。

Q,六本木の代表的なクラブ
A,ミトス、茜、ピアノ、セリーネ、フュージョン、フレイアなどがあります。

*最近では「ニュークラブ」といわれ、キャバクラとクラブの中間でどちらにも属さないようなお店もあります。

 
○ニュークラブ
 

Q,働いてる女の子は?
A,平均年齢は25歳くらい。本職として働いているプロっぽい子から、OLや学生までいろんなタイプの子が在籍しています。

Q,女の子の給与システムは?
A,キャバクラと同じ給与システムですが、お店の料金システムが高めに設定されている分、女の子の時給もやや高く、5000円以上もらっている子が多数います。なかには時給10000円を越える子もいます。

Q,接客の仕方は?
A,基本的にはキャバクラと同じです。

Q,ノルマは?
A,基本的にはキャバクラと同じです。

Q,採用基準
A,採用難易度が高いお店ばかりです。経験も大事ですが、それよりもルックスが重視されます。

Q,お客さんが使う料金は?
A,1回の来店で30000円から40000円くらいです。

Q,六本木の代表的なニュークラブ
A,ビゼ、ミュゼルバ、ステラ、ルパン、アジトなどがあります。

 
☆面接マニュアル
   夜のお仕事をするためには、どこのお店に行ってもまずは面接をすることになります。お仕事をするのですから当たり前ですよね。みなさんも今までにアルバイトや社員で働くときには、必ず面接をしたと思います。では夜のお仕事の面接官はいったい何を聞いてくるのか、また時給や保障期間はどうやって決まるのかご存知でしょうか? ナイトワークナビでは、私たちが今までにたくさんの女の子の面接に同行した経験から皆さんにお得な情報をお伝えしたいと思います。
 
POINT1“ルックスですべてが決まるといっても過言ではありません!!”
   お店の人はどんな女の子を採用したいと考えているのでしょうか。一番はかわいい子をたくさん採用したいと思っているものです。他には売り上げがある子・接客が上手な子・仕事意欲がある子などもありますが、1度きりの面接では第一印象で判断せざるを得ません。

ですから、初対面となる面接では、必ず服装やメイクでいつも以上の自分を見せられるようにして行きましょう。気合いが入っている女の子は、美容室で髪をセットしてから面接に行くくらいです。セットしてから面接に行って、高い時給を勝ち取れればその際の美容室代(2000円〜3000円)なんて安いものです。

また、服装は自分に一番似合っていると思う勝負服で来てください。ジーンズが自分に一番似合っていると思えばそれでもかまいませんし、キレイめな服装が一番似合っていると思えばそれでもかまいません。面接官はそれが普段のあなただと思い、時給を高く提示してくれることもありますし、服装の違いで採用が不採用になることも充分にありえます。実際私たちが面接に同行した女の子を見ても、服装や髪型だけで待遇の差はかなりありました。
 
POINT2   “かわいい子の基準は、お店によって千差万別です”
   夜のお仕事は単純にかわいい子しか働けないと思われる方もいるかもしれませんが、実はお店によって「かわいい子の基準」はさまざまです。A店では不採用だけど、B店では採用といったことはよくあります。学校の偏差値のように、六本木のお店にも採用難易度に差があります。東大や早稲田・慶応は偏差値が高くてなかなか入れないのと同じように、六本木の上位クラスのお店はなかなか入店することができません。ですが、採用難易度が低いお店があることも事実です。ただし、採用難易度が高いからいいお店、低いからダメなお店というわけではありません。それぞれのお店には、それぞれお店のファンが必ずいます。飲みに行くお店を選ぶのはお客様であり、お客様はそれぞれの財布事情や女の子の好みによっていくお店を変えるわけですから、難易度は人気とはまったく関係ありません。

また、お店にはカラーというものもあって、素人っぽい子を好むお店・いわゆるギャル系を好むお店・プロっぽい子を好むお店・お姉さん系を好むお店などがあります。誰が見てもかわいくても、プロっぽい女の子の場合、素人系を好むお店に行くと面接で落ちたりします。私たちはこの点に着目し、1度女の子とお会いしてからその子のレベルやカラーに合ったお店に紹介するようにしています。
 
POINT3  “面接の受け答えはハッキリと”
   面接での不採用の理由でよく耳にするのが、性格や雰囲気が暗そうだとか接客業には向かなそうというものがあります。夜のお仕事はお客様と一緒にお酒を飲みながら話をするのですから、これではお店の人も不安になります。声が小さいと言われがちな人は、大きな声で受け答えをしましょう。

もっとも印象が悪いのが、うつむき加減で「あいまいな返答」をする子です。なかにはやや意地悪な質問をしたり、前店舗を辞めた理由などに関して厳しいことをいう面接官もいます。しかし、それは女の子の性格を見抜くために、意図的にやっているという面接官もいるようです。やや口調の厳しいお客様や、女の子をからかうことで楽しまれるお客様がいることも事実ですから、すぐにうつむいて黙ってしまう女の子では接客はできないだろうと判断されてしまいます。多少女の子にとって不利になるようなことでも、堂々と笑顔で答えられるくらい子のほうが、面接官には好まれます。
 
POINT4  “前店での時給は高めに、在籍期間は長めに言う”
   これは少しズルイ方法かも知れませんが、皆さんに少しでもいい待遇でお仕事をしてもらえたらと思っていますのであえて掲載いたします。

面接のときには必ずといっていいほど、前店でもらっていた時給はいくらでしたか? また前店ではどれくらいの期間在籍していましたか? と聞かれます。面接官は前店での時給を参考基準にして時給を決めます。よって、少しでも高めの時給をいうほうが有利になります。また在籍の期間も、1ヶ月とか3ヶ月で辞めたというと、ウチの店でもすぐに辞めてしまうんじゃないかと思われます。できれば最低でも半年くらいは在籍していましたというほうが好印象です。

ただし、女の子があちこちのお店で働いていたりするのと同じように、同じ街で長く働いている男子スタッフも、あちこちのお店で働いています。つまり、「横のつながり」というものがあり、あなたを面接した人が、あなたの前店での働きぶりはどうだったかなどを昔の同僚などに聞いて調べを入れるなんてこともあるようです。いい待遇を求めるあまり、あまりに大げさなことを主張すると足元をすくわれます。この点に関しましても、私たちがアドバイスいたしますのでなんなりとご相談ください。
 

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